運送業界の大変さは宅急便の配達する人でわかる

本日、宅急便が届きました。
が、電話中だったのにも関わらず何度も何度も・・・・”(-“”-)”
本当に大事な電話だったから怒れました。

 

今日来た人は時々配達に来る方ですが、感じの悪い方です。
ですが、あの方以外ではこの運送会社の配達員さんは若いお兄さんが多くて感じも良く礼儀も正しいです。
ただ、今日の方はちょっと年齢も上でいつも気分悪くなります。

 

今年は娘の引っ越しもあり引っ越し業者に一括見積を行いましたが、田舎から田舎だからでしょうね。取り仕切る会社から℡がきましたが、運送業者からは音沙汰なしでしたので、段ボールと自車で引っ越ししました。
この2週間ほど前に〇トリさんで買い物をし、配送をお願いしました。
込み合う日だとわかっていましたが、確認をし配達可能だというのでお願いしたのに、荷物届かない===
電話したら、持って出ているというけど何時間待っても来ない!
〇トリさんにも連絡して、分かった事実が荷物を持って出てもいないし、あるのかも確認できていなかったんです。その後、荷物確認できたと言われたんですが、一度嘘をつかれるともう信用できなくて、キャンセルしました。最悪の運送会社だと怒れましたが人手不足なんでしょうね。
で、自車でまた買い物に出かけて行きました。

知らない土地で右往左往しながら必要な物を買い、無事引っ越し終えました。
足りなかった物は自宅に帰り、また買い物に行き、入学式に届けました。
何ともバタバタな引っ越しでした。

 

その点、今日我が家に来た運送会社さんは、少し遅れましたがちゃんと荷物届けてくれました。
あの日ってバイトできるはずの子たちも忙しいから、本当に人手不足だったのでしょうね。
次の引っ越しは計画立てて行いたいですね。

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